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<title>ハイブリッドカーで環境を考えるハイブリッドカー情報室</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/</link>
<description>ハイブリッドカーを通して環境を考えトヨタハイブリッドカー、ホンダハイブリッドカーなど車種別に紹介し、ハイブリッドーカーの新しい情報を取り上げます。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>ハイブリッドカーで環境を考えるハイブリッドカー情報室</title>
 <link>http://hybrid.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65138476.html">
<title>新車登録のワンストップサービス（ＯＳＳ）</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65138476.html</link>
<description>ワンストップサービスが、広がりをみせているそうですが
ワンストップサービスって、ご存知ですか？


ワンストップサービスとは、新車登録にかかわる手続きが
ネット上で一括してできる政府のシステムのこと。

新車登録だけではなく、納税などもあります。


普...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T02:58:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>規制、法令</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワンストップサービスが、広がりをみせているそうですが<br>
ワンストップサービスって、ご存知ですか？<br>
<br>
<br>
ワンストップサービスとは、新車登録にかかわる手続きが<br>
ネット上で一括してできる政府のシステムのこと。<br>
<br>
新車登録だけではなく、納税などもあります。<br>
<br>
<br>
普通ですと、車を購入すると<br>
ディーラーが新車登録の代行をします。<br>
<br>
警察署に、自動車保管場所証明の申請。<br>
運輸支局に、検査・登録の申請。<br>
都道府県税事務所に、自動車税の申告や納付。<br>
<br>
これらが、ワンストップサービス（ＯＳＳ）を使えば<br>
ネット上で一括してできるというわけです。<br>
<br>
<br>
そうすることによって<br>
購入時の手数料が割安になります。<br>
店によって違うでしょうが、２０％ぐらい。<br>
<br>
<br>
現在このサービスが受けられるのは<br>
東京都、大阪府、愛知県、神奈川県、岩手県<br>
群馬県、茨城県、埼玉県、静岡県、兵庫県。<br>
<br>
こういうサービスを利用するのもいいですね。<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/th631029/imgs/3/9/396c0524.jpg?507721" width="456" height="576" border="0" alt="ワンストップサービス" hspace="5" class="pict" align="left"  />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65131971.html">
<title>ホンダ「フィットＨＶ」２０１０年投入を計画</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65131971.html</link>
<description>ホンダが２０１０年の秋に
フィットのハイブリッドを発売するようです。

元々の計画では、２０１２年のフィットの
フルモデルチェンジに合わせて投入する
予定だったみたい。

それを１年半前倒し。
ハイブリッドカー人気をみて
勝負をかけてくる感じですね。

...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-05-31T01:46:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>フィット　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホンダが２０１０年の秋に<br>
フィットのハイブリッドを発売するようです。<br>
<br>
元々の計画では、２０１２年のフィットの<br>
フルモデルチェンジに合わせて投入する<br>
予定だったみたい。<br>
<br>
それを１年半前倒し。<br>
ハイブリッドカー人気をみて<br>
勝負をかけてくる感じですね。<br>
<br>
<br>
で、フィットのハイブリッドカーですが<br>
仮称でフィットＨＶという呼び名です。<br>
<br>
フィットがベースで<br>
「インサイト」と共通のハイブリッドシステムを搭載。<br>
<br>
エンジン排気量は、１３００ｃｃ。<br>
燃費は、インサイトと同程度のリッター３０キロ超。<br>
値段は、１８９万円のインサイトよりもさらに<br>
安くして、１５０万円程度で売り出しを計画中だとか。<br>
<br>
<br>
１５０万円とは、かなり値段を下げるようですね。<br>
ただ、２０１０年となると、補助金だとか<br>
税金免除とか、優遇措置がなくなります。<br>
<br>
そのへんが、どう影響するのか？<br>
しっかり、見ていきたいですね。<br>
<br>
<br>
あ、それからホンダは２０１０年の初め<br>
ハイブリッド専用の小型スポーツカー「ＣＲ－Ｚ」の<br>
販売も計画されています。<br>
<br>
スポーツカー「ＣＲ－Ｚ」ハイブリッド<br>
果たして売れるのでしょうか？<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65127319.html">
<title>２代目プリウス・モデルチャンジ、新グレードは「EX」</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65127319.html</link>
<description>トヨタは、３代目のプリウスを発表したわけですが
現行の２代目プリウスは、モデルチャンジして
新グレード・プリウス「EX」のみの設定で
６月８日から、全国のトヨタ店・トヨペット店で販売されます。


プリウスEXの外板色は
スーパーホワイトII、シルバーメタリッ...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-05-19T19:00:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>プリウス　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トヨタは、３代目のプリウスを発表したわけですが<br>
現行の２代目プリウスは、モデルチャンジして<br>
新グレード・プリウス「EX」のみの設定で<br>
６月８日から、全国のトヨタ店・トヨペット店で販売されます。<br>
<br>
<br>
プリウスEXの外板色は<br>
スーパーホワイトII、シルバーメタリック、ブラックの３色。<br>
内装色は、グレーの１色。<br>
フロントグリルは、外板色と同色です。<br>
<br>
<br>
デュアルステージSRSエアバッグ(運転席・助手席)などの安全装備や<br>
湿度センサー付の電動インバーターエアコンなどは、そのまま。<br>
<br>
<br>
フロントフォグランプやタイヤのホイールキャップを<br>
標準装備から販売店装着オプション設定に。<br>
<br>
<br>
月販目標台数は、2,000台。  <br>
 <br>
お値段は、１８９万円。<br>
ホンダインサイトの最安価格に、しっかり合わせてきています。<br>
<br>
<br>
プリウスEXは、どれぐらい売れるのでしょうね。<br>
３代目との兼ね合いもあるし、インサイトとの競争もあるし<br>
動向はこれからも追っていきます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65127306.html">
<title>３代目トヨタ・プリウス、最安２０５万円</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65127306.html</link>
<description>トヨタは３代目プリウスを発表しました。
２００９年度の国内生産台数は
５台に１台がプリウスが占める見通し。

位置づけとしては、以前の「カローラ」のような
主力車にしたい考えのようです。




３代目プリウスの性能ですが
排気量が１７９７ｃｃで、燃費は...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-05-19T18:35:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>プリウス　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トヨタは３代目プリウスを発表しました。<br>
２００９年度の国内生産台数は<br>
５台に１台がプリウスが占める見通し。<br>
<br>
位置づけとしては、以前の「カローラ」のような<br>
主力車にしたい考えのようです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/th631029/imgs/b/c/bc8e4ae0.jpg" width="320" height="240" alt="３代目プリウス" border="0"><br>
<br>
<br>
３代目プリウスの性能ですが<br>
排気量が１７９７ｃｃで、燃費はリッター３８キロ。<br>
<br>
価格帯は、２０５万～３２７万円。<br>
<br>
<br>
ハイブリッドシステムは<br>
始動時は、電動モーターだけで走行。<br>
スピードがあがり、中高速になるとエンジンとの併用に<br>
切り変わります。<br>
<br>
短い距離の２キロ程度なら<br>
エンジンは使わず、モーターだけで走行することも可能です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この３代目プリウス、すでに、受注が８万台を超えており<br>
かなりの人気。<br>
「トヨタ」「トヨペット」だけでなく<br>
「トヨタカローラ」「ネッツ」でも販売します。<br>
<br>
売れている背景には、減税で約１６万～約２２万円の負担が減るうえ<br>
新車登録から１３年たった車からの乗り換え２５万円の<br>
補助金効果も大きいと思われます。<br>
<br>
<br>
今後、どれだけ売れるんでしょうか？<br>
ホンダ・インサイトとのシェア争いも注目です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65125554.html">
<title>４月新車販売ランキング、ホンダ・インサイト首位</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65125554.html</link>
<description>先ごろ、日本自動車販売協会連合会がまとめた
２００９年４月の新車販売ランキングで
ホンダのハイブリッドカー・インサイトが１位になりました。

軽自動車を除いてのランキングです。


ハイブリッドカーが１位になったことなんて
記憶にないし、調べてみたらやっ...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-05-15T17:16:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>ホンダ　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先ごろ、日本自動車販売協会連合会がまとめた<br>
２００９年４月の新車販売ランキングで<br>
ホンダのハイブリッドカー・インサイトが１位になりました。<br>
<br>
軽自動車を除いてのランキングです。<br>
<br>
<br>
ハイブリッドカーが１位になったことなんて<br>
記憶にないし、調べてみたらやっぱり初めてだったみたい。<br>
インサイト売れてるんだ。<br>
<br>
１８９万円という価格が受けたのと<br>
環境対応車の優遇税制も効いているのでしょうね。<br>
<br>
ちなみに、軽自動車も含めたランキングの１位は<br>
スズキワゴンＲ：12,926台。<br>
<br>
２位以下は<br>
<br>
２：ダイハツ、ムーヴ：12,591<br>
３：ダイハツ、タント：12,244<br>
４：ホンダ、インサイト：10,481<br>
５：ホンダ、フィット：9,443<br>
６：スズキ、アルト：7,171<br>
７：ホンダ、ライフ：6,902<br>
８：トヨタ、ヴィッツ：6,706<br>
９：トヨタ、カローラ：6,341<br>
10：トヨタ、ウィッシュ：5,556<br>
<br>
<br>
一方のトヨタプリウスはどうかというと<br>
前年同月比６４％減の1,952台で、２１位でした。<br>
<br>
モデルチェンジがあるので<br>
買い控えでしょうね。<br>
受注は好調なようですよ。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65123214.html">
<title>ハイブリッドカーの未来、どれくらい増えているだろう？</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65123214.html</link>
<description>ハイブリッドカーは、今後どれくらい増えるのか？
かなり気になるところです。

ヤフーニュースに、こんな記事がありました。
記事のタイトルは、
「ハイブリッドは2020年に375万台、EVはインフラ整備に課題…富士経済」

富士経済の「HEV、EV関連市場徹底分析調査」...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-05-09T23:02:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>自動車関連ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ハイブリッドカーは、今後どれくらい増えるのか？<br>
かなり気になるところです。<br>
<br>
ヤフーニュースに、こんな記事がありました。<br>
記事のタイトルは、<br>
「ハイブリッドは2020年に375万台、EVはインフラ整備に課題…富士経済」<br>
<br>
富士経済の「HEV、EV関連市場徹底分析調査」という<br>
報告書をもとにした記事のようなのですが<br>
このように書かれています。<br>
<br>
引用ココから・・・・・・<br>
<br>
2010年から2011年にかけてホンダはハイブリッドシステムを搭載したライトウエイトスポーツ車を、トヨタはミニバンのハイブリッド車を発売。トヨタの新ハイブリッド車は『ヴィッツ』や『カローラ』クラスのエントリー車である可能性が高く、ハイブリッド車市場拡大に大きなインパクトを与えると見込まれる。2012年から2013年にかけては、この2社に加えて日産自動車やマツダがハイブリッド車投入計画を発表している。<br>
　<br>
2007年から2008年にかけて欧州メーカー、フォードもハイブリッドシステム開発を発表しており、この頃にハイブリッド車を投入する可能性が高い。これ以降はガソリン車との価格差が縮まり、ガソリン車からハイブリッド車へ代替が一般化すると予測している。<br>
<br>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000053-rps-ind<br>
引用ココまで・・・・・・・<br>
<br>
<br>
そんなこんなで、2020年のハイブリッドカーの世界生産予測が<br>
375万台ということらしい。<br>
<br>
個人的には、ホンダのライトウエイトスポーツカーが<br>
どんなハイブリッドカーなのか、気になります。<br>
<br>
<br>
ところで、富士経済の「HEV、EV関連市場徹底分析調査」って<br>
どんなレポートだろうと調べてみると<br>
市販されているみたいで、税込価格 157,500円だって。<br>
<br>
一体どんなことが書かれているのか？<br>
こっちの方が、気になったりして。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65122579.html">
<title>新車登録から１３年経過した車を、エコカーに買い替えで２５万円</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65122579.html</link>
<description>追加経済対策が、発表されました。
そのなかで、低燃費車についてまとめてみます。

新車登録から１３年経過した車。
この１３年というのが、ポイントです。

この１３年経過した車を廃棄して
２０１０年度の、燃費基準を満たす新車に買い替えれば
普通乗用車で２５...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-05-08T13:13:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>自動車関連ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[追加経済対策が、発表されました。<br>
そのなかで、低燃費車についてまとめてみます。<br>
<br>
新車登録から１３年経過した車。<br>
この１３年というのが、ポイントです。<br>
<br>
この１３年経過した車を廃棄して<br>
２０１０年度の、燃費基準を満たす新車に買い替えれば<br>
普通乗用車で２５万円、軽自動車で１２．５万円が<br>
支給されるというのが、主な骨格です。<br>
<br>
ところで、２０１０年度の燃費基準を満たす車とは<br>
どんな車が該当するのか？ってことですが<br>
全体の約９０％が、これにあたるらしい。<br>
<br>
つまり、ほとんどの車が対象、って感じですかね。<br>
<br>
<br>
ただし、環境対応車で優遇を受けることができる自動車税の免除<br>
減税は、それぞれの車によって違います。<br>
ハイブリッドカーは、免除ですが…<br>
<br>
<br>
<br>
新車登録から１３年経過を、廃車しないとどうなるのか？<br>
新たに車を購入するケースとかですね。<br>
<br>
このケースでは、２０１０年度の燃費基準を<b>１５％以上</b>上回る<br>
低燃料車なら普通乗用車で１０万円<br>
軽自動車で５万円の補助金が出るということになります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ただし、優遇措置には期限があります。<br>
期間は、２０１０年の３月末までです。<br>
<br>
法案は、まだ成立していないのですが<br>
買い控えの懸念があるので<br>
４月１０日以降に、新車の登録をした車が対象になります。<br>
<br>
<br>
買い替えるなら、２０１０年の３月末までが、お得。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65109026.html">
<title>レクサクハイブリッド、自動車税の減税金額は？</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65109026.html</link>
<description>トヨタのレクサスハイブリッドが発売になります。

ＲＸ４５０ｈ、ＬＳ６００ｈｌ、ＧＳ４５０ｈ。
の3種類です。



政府は、景気対策と地球温暖化問題防止の観点から
環境適応車には、自動車税の減税を行っています。

減税は、エコ度によって
１００％の減免、...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-04-09T12:36:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>トヨタ　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トヨタのレクサスハイブリッドが発売になります。<br>
<br>
ＲＸ４５０ｈ、ＬＳ６００ｈｌ、ＧＳ４５０ｈ。<br>
の3種類です。<br>
<br>
<br>
<br>
政府は、景気対策と地球温暖化問題防止の観点から<br>
環境適応車には、自動車税の減税を行っています。<br>
<br>
減税は、エコ度によって<br>
１００％の減免、７５％の減税、５０％の減税と<br>
3段階に分かれています。<br>
<br>
<br>
<br>
では、レクサスハイブリッドを購入すれば<br>
いくら税金が安くなるのでしょうか？<br>
ちょっと、調べてみました。<br>
<br>
<br>
レクサスハイブリッドは、普及促進税制の適応車で<br>
自動車重量税と自動車取得税が全額免除になります。<br>
また、購入した翌年度の自動車税について<br>
軽減措置を受けることができます。<br>
<br>
さらに、追加経済対策として<br>
補助金も検討中です。<br>
<br>
<br>
<br>
レクサスハイブリッド自動車税減免金額<br>
<br>
ＲＸ４５０ｈ　ＡＷＤ（車体価格570万円）<br>
自動車重量税：94,500円<br>
自動車取得税:156,300円<br>
合計:250,800円<br>
<br>
ＧＳ４５０ｈ　versionＬ2ＷＤ（車体価格787万円）<br>
自動車重量税：75,600円<br>
自動車取得税:215,800円<br>
合計:291,400円<br>
<br>
<br>
ＬＳ６００ｈｌ　後列セパレートpackage（車体価格1510万円）<br>
自動車重量税：94,500円<br>
自動車取得税:414,100円<br>
合計:508,600円<br>
<br>
<br>
金額については、お近くのディーラーで<br>
確認してください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65108346.html">
<title>新プリウスは、２０５万円から</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65108346.html</link>
<description>ホンダがインサイトを発売し
次は、トヨタですね。

トヨタの新プリウスは、２００９年５月から発売されます。
気になる仕様を見ていきましょう。



やっぱり、注目は、屋根に太陽光パネルを取り付けたところかな。
駐車時に、電気を蓄え、より省エネがアップ。
...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-04-07T19:25:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>プリウス　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホンダがインサイトを発売し<br>
次は、トヨタですね。<br>
<br>
トヨタの新プリウスは、２００９年５月から発売されます。<br>
気になる仕様を見ていきましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
やっぱり、注目は、屋根に太陽光パネルを取り付けたところかな。<br>
駐車時に、電気を蓄え、より省エネがアップ。<br>
<br>
発電した電気は<br>
カーエアコンのエネルギーや、車内の熱気を外に逃がすためなどに<br>
使われます。<br>
<br>
<br>
それ以外に改良されたところとしては<br>
ヘッドランプにＬＥＤ（発光ダイオード）を<br>
採用したところです。<br>
<br>
<br>
あと、車体も軽量化のため<br>
軽くても強度が強く、高張力な鋼板やアルミ部品を<br>
多用して、燃費向上を図っています。<br>
<br>
<br>
燃費は、３８キロ。<br>
現行プリウスが、３５．５キロですから<br>
約７％向上したことになりますね。<br>
<br>
気になる値段は、約２０５万円から<br>
現行プリウスが２３３万１０００円ですから<br>
１０％以上下がるわけです。<br>
<br>
排気量が、１５００ｃｃから１８００ｃｃにアップ。<br>
燃費も向上。<br>
それで、値段が下がるんですか。<br>
<br>
<br>
税金も優遇されるし、売れそうですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65104187.html">
<title>インサイトに対抗、プリウス１８９万円に</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65104187.html</link>
<description>車は、不況で販売台数が
下降線をたどっています。

そんななか、２月に発売になったインサイトは好調です。


地球温暖化の問題もあるし、燃費がいいので
燃料費が抑えられるということが
受けているのでしょうね。


ただ、やっぱり、１番の要因は
値段がハイ...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-03-29T11:53:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>プリウス　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[車は、不況で販売台数が<br>
下降線をたどっています。<br>
<br>
そんななか、２月に発売になったインサイトは好調です。<br>
<br>
<br>
地球温暖化の問題もあるし、燃費がいいので<br>
燃料費が抑えられるということが<br>
受けているのでしょうね。<br>
<br>
<br>
ただ、やっぱり、１番の要因は<br>
値段がハイブリッドカーにして<br>
安いということだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
そんなホンダ・インサイトの好調に<br>
トヨタのプリウスはどうするのか？<br>
と、注目が集まっていました。<br>
<br>
<br>
５月には新型プリウスを発売するトヨタは<br>
現行モデルを大幅値下げすることを<br>
決めたようです。<br>
<br>
<br>
最も安いプリウスのグレードは<br>
現在２３３万１０００円からです。<br>
これをホンダ・インサイトと同じ１８９万円に<br>
すると発表しました。<br>
<br>
<br>
環境対応車購入に税金優遇政策が<br>
始まりますから、それもにらんでのことと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
はたして<br>
ホンダ・インサイト、トヨタ・プリウス<br>
どちらに軍配が…]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65096806.html">
<title>トヨタ、200万円切るハイブリッド車販売へ</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65096806.html</link>
<description>2月に発売されたホンダ「インサイト」。
189万円という低価格が功を奏してか
売れています。

月間販売目標の3倍以上、1万8千台を受注。
2月の月間新車販売ランキングでも
プリウスより上位に来ています。

ハイブリッドカーで、先行するトヨタが
巻き返しに打ち出...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-03-13T13:49:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>トヨタ　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2月に発売されたホンダ「インサイト」。<br>
189万円という低価格が功を奏してか<br>
売れています。<br>
<br>
月間販売目標の3倍以上、1万8千台を受注。<br>
2月の月間新車販売ランキングでも<br>
プリウスより上位に来ています。<br>
<br>
ハイブリッドカーで、先行するトヨタが<br>
巻き返しに打ち出したのが、200万円を切る<br>
新型ハイブリッドカーです。<br>
2011年にも、日本で販売する計画。<br>
<br>
<br>
詳しくは、分からないのですが<br>
断片的な情報を集めてみると<br>
現行プリウスの最低価格233万1千円より<br>
20～30％安くして、インサイトの189万円を<br>
下回る価格を目指すそうです。<br>
<br>
排気量も現行プリウスの1500ｃｃより小さくして<br>
小型化する計画。<br>
車名も変わるみたい。<br>
<br>
<br>
ホンダとトヨタのハイブリッド戦争っていう感じですね。<br>
消費者としては、競争してくれて<br>
品質が向上し、値段も下がってくれるのであれば<br>
歓迎です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65083252.html">
<title>ホンダ「インサイト」に、残価設定型ローン</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65083252.html</link>
<description>ホンダが先ごろ発売しましたハイブリッドカー「インサイト」。
ハイブリッドカーにして、１８９万円という価格が話題を呼んでいます。

そんなホンダ「インサイト」なのですが、ホンダとして
初めて残価設定型ローンを導入しています。

残価設定型ローンといえば、佐...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-02-10T16:39:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>ホンダ　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホンダが先ごろ発売しましたハイブリッドカー「インサイト」。<br>
ハイブリッドカーにして、１８９万円という価格が話題を呼んでいます。<br>
<br>
そんなホンダ「インサイト」なのですが、ホンダとして<br>
初めて残価設定型ローンを導入しています。<br>
<br>
残価設定型ローンといえば、佐々木健介・北斗晶夫婦<br>
水川あさみのトヨタのＣＭ<br>
『トヨタ３年分くださ～い！』というセリフが印象的ですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
残価設定型ローンというのは、<br>
一定期間後に、中古品として下取りする際の値段を<br>
最初に予想しておいて、新品の製品価格からその分を差し引き<br>
残った金額を購入者が、ローンで払うシステム。<br>
<br>
利用者は、ローンを支払い終わった時点で<br>
購入した車（中古車になっている）を返して<br>
決算します。<br>
<br>
あるいは、気にいったのであれば、残価を支払って<br>
買い取ることも可能です。<br>
<br>
<br>
ただ、注意が必要なのは<br>
残価保証のないタイプだと<br>
中古車の値段が下がっていると<br>
購入者が、追加でお金を支払わなくては<br>
いけないこともあります。<br>
<br>
<br>
<br>
ホンダの場合インサイトは、３年後に半値でホンダが買い取りを<br>
保証するそうです。<br>
<br>
例えば、頭金なし。<br>
均等払い。<br>
年利４．９％<br>
<br>
この残価設定型ローンを組むと<br>
手数料、任意保険料も含め月に３５，０００円ぐらいだそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
これは、選ぶグレード、オプションなどで<br>
変わってくるでしょうから<br>
詳しことは、お近くのホンダのサービスショップで聞いて下さい。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65081146.html">
<title>ホンダハイブリッドカー「インサイト」は、１８９万円から</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65081146.html</link>
<description>ホンダは、新型ハイブリッドカー「インサイト」の価格を
１８９万円からにすると発表しました。

トヨタのプリウスの同グレード帯で比較すると、トヨタのプリウスが
２３３万円ですから、かなり安い印象です。
 

新型インサイトのコンセプトは、「新時代コンパクトス...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2009-02-05T21:34:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>ホンダ　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホンダは、新型ハイブリッドカー「インサイト」の価格を<br>
１８９万円からにすると発表しました。<br>
<br>
トヨタのプリウスの同グレード帯で比較すると、トヨタのプリウスが<br>
２３３万円ですから、かなり安い印象です。<br>
 <br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/th631029/imgs/6/8/684a7139.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/th631029/imgs/6/8/684a7139-s.jpg?200132" width="200" height="132" border="0" alt="ホンダハイブリッドカー、インサイト" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>新型インサイトのコンセプトは、「新時代コンパクトスタンダード」。<br>
<br>
１・優れた環境性能<br>
２・高効率で使いやすいパッケージ<br>
３・軽快で気持ちの良い走り<br>
そして、お求めやすい価格<br>
<br>
を目指して開発してきたそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
１、優れた環境性能<br>
<br>
1.3L i-VTECエンジン。<br>
軽量・小型なIMA（インテグレーテッド・モーター・アシスト）。<br>
<br>
燃費-JC08モード：26.0km／L<br>
----10・15モード：30km／L<br>
<br>
 空気抵抗を低減したボディ形状。<br>
CD値（空気抗力係数）0.28<br>
「エコアシスト」を全タイプに標準装備 <br>
<br>
<br>
<br>
　 <br>
２．高効率で使いやすいパッケージ<br>
<br>
コンパクトで低全高のボディ。<br>
広くて使い勝手に優れた荷室。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
３．軽快で気持ちの良い走り<br>
<br>
街中でも、高速でも、ストレスのない軽快な走りと乗り心地。<br>
<br>
<br>
<br>
　 <br>
４．お求めやすい価格<br>
<br>
ハイブリッドシステムの高効率化。<br>
部品の共有化によるコストの低減。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
インサイトは２月６日から発売で<br>
月間５０００台の販売が、目標だといいます。<br>
<br>
このご時世、売れるのか？売れないのか？<br>
しっかり、みていきたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65048476.html">
<title>インサイト・コンセプトのエコドライブシステム</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65048476.html</link>
<description>ホンダは、2009年発売を予定している新型ハイブリッドカー
「インサイト」のコンセプトモデルをパリモーターショーで発表しました。

「インサイト・コンセプト」のテーマは、優れた空力性能による力強い走り。

ボディサイズ
全長：4,375mm
全高：1,425mm
全幅：1,6...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T14:54:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>トヨタ　ハイブリッドカー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホンダは、2009年発売を予定している新型ハイブリッドカー<br>
「インサイト」のコンセプトモデルをパリモーターショーで発表しました。<br>
<br>
「インサイト・コンセプト」のテーマは、優れた空力性能による力強い走り。<br>
<br>
ボディサイズ<br>
全長：4,375mm<br>
全高：1,425mm<br>
全幅：1,695mm<br>
<br>
コンパクトな5ナンバーサイズです。<br>
1.3Lのエンジンを電気モーターでアシスト。<br>
コンパクトなハイブリッドシステムを搭載した<br>
5人乗りの5ドアハッチバックです。<br>
<br>
足元は、専用アルミホイールに、205／40 R18のタイヤを装着。<br>
デザインは、先進的で未来的なおしゃれな感じ。<br>
<br>
● 「インサイト（INSIGHT）」の意味は、「洞察力」「眼識」。<br>
<br>
<object width="425" height="349"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ifyBWMsQUJ8&hl=ja&fs=1&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ifyBWMsQUJ8&hl=ja&fs=1&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="349"></embed></object><br>
<br>
あと、このハイブリッドカー、新型インサイトでは<br>
「エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム」を装備しています。<br>
<br>
燃費を向上させるための「ECONモード」<br>
燃費ドライブのコツを教える「コーチング機能」<br>
燃費ドライブの採点をしてくれる「ティーチング機能・採点機能」<br>
<br>
燃費運転が上達すると、メーター内で「葉っぱ」が育つんですって。<br>
なんか、新しい試みですね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hybrid.livedoor.biz/archives/65021278.html">
<title>いすず、ハイブリッドバス・プロトタイプ開発</title>
<link>http://hybrid.livedoor.biz/archives/65021278.html</link>
<description>いすゞ自動車株式会社は
クリーンディーゼルとシリーズハイブリッドシステムを搭載した
「大型・中型路線ハイブリッドバス プロトタイプ」を開発した
と発表しました。

この「大型・中型路線ハイブリッドバス プロトタイプ」って
いったいどんなハイブリッドバスなの...</description>
<dc:creator>th631029</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T12:46:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他のハイブリッド自動車</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いすゞ自動車株式会社は<br>
クリーンディーゼルとシリーズハイブリッドシステムを搭載した<br>
「大型・中型路線ハイブリッドバス プロトタイプ」を開発した<br>
と発表しました。<br>
<br>
この「大型・中型路線ハイブリッドバス プロトタイプ」って<br>
いったいどんなハイブリッドバスなのか？<br>
<br>
いすずの発表によりますと<br>
中低速や発進・停止の多い都市の路線バスに<br>
最適なシリーズハイブリッドシステムを搭載<br>
しているとのことです。<br>
<br>
そのシリーズハイブリッドシステムとは<br>
ディーゼルエンジンとジェネレーター、電気モーター<br>
そしてリチウムイオンバッテリーで構成されていて<br>
コンピューターで制御されるシステムのこと。<br>
<br>
まず、ディーゼルエンジンによってジェネレーターを駆動。<br>
発電します。<br>
その発電した電力と、制動時に電力として回生したエネルギーを<br>
リチウムイオン電池に充電。<br>
その電力でモーターを回して動くという仕組みです。<br>
<br>
この駆動システムでは、速度に関係なく<br>
一番効率のいい回転数域での運転となるので<br>
燃費が向上し、さらに、排出ガスも低減。<br>
<br>
通常のディーゼルエンジン車と比較すると<br>
燃費が３０％改善されるといいます。<br>
<br>
２０１０年に国内での実用化を目指し<br>
将来的にはトラックへと計画しているようです。<br>
<br>
いすずの巻き返しは、なるでしょうか？]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
