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シビック ハイブリッドカー

ハイブリッドカー情報室です。

ホンダ、シビックハイブリッド

初代シビックハイブリッド(2001-2005年)
ES9
●2002年10月に1回目シビックハイブリッドのマイナーチェンジ
ハーフシェイド・フロントウインド、ハイグレードキー採用の
電波式キーレスエントリーシステムに、アンサーバック機能を付加。
AM/FMチューナー付CDプレーヤー(時計機能付)+4スピーカーを標準装備。
シート地もモケットからトリコットに変更。

●2003年9月シビックハイブリッドの2回目のマイナーチェンジ
新デザインのフロント/リアバンパー、サイドシルガーニッシュを装着。
運転席アームレスト、木目調センターパネル&ドアライニングの採用。
セキュリティ面ではイモビライザーを標準装備。
6.5インチのタッチパネルモニターにHDD(ハードディスクドライブ)を採用。
オーディオ一体型HDDナビゲーションシステム
(音声認識機能、インターナビ・プレミアムクラブ対応)をメーカーオプション。

2代目シビックハイブリッド(2005年-)
FD3
2005年9月にシビックがフルモデルチェンジに伴い、、
2005年11月22日より発売された。
基本的なハイブリッドシステムは初代と共通であるが
バッテリ、モーター、エンジンともに性能面で改良された。

シビックハイブリッドのエンジンは従来通り1.3L直列4気筒。
でも「3ステージi-VTEC」となり、低速走行時には全気筒休止を実現。
モーター走行だけのモードを新設した。

エンジンでの走行時も高速バルブタイミングへの切り替えで
最高出力も70kW(95馬力)/6000rpmへと向上。
初代ではリーンバーンだったが排ガス浄化性能を高めるためにストイキ化され
平成17年排ガス基準50%低減レベルから同75%低減レベルへ。


*リーンバーン (Lean burn) とは、
内燃機関において理論空燃比よりも薄い(リーン)混合気で運転している状態。

*ストイキとは
ストイキオメトリの略。
ガソリンエンジンでは、空熱比(混合気で空気質量を燃料質量で割ったもの)
14.7が空気中の酸素と燃料が過不足なく反応し
これを理論空燃比(ストイキ)といいます。



また、シビックハイブリッドの安全装備面ではI
HCCのミリ波レーダーを活用した追突軽減ブレーキ〈CMBS〉と
E-プリテンショナー(運転席/助手席)をオプション装備できる。
2006年9月にはスポーティなMXSTを追加。
専用の16インチアルミホイールや横滑り防止のVSAを標準装備。
アルカンターラをシート表皮などに採用したグレード。

シビックハイブリッドは、第25回日本カー・オブ・ザ・イヤーの
モースト・アドバンスド・テクノロジーをシビックとともに獲得している。

ハイブリッドカー情報室

ハイブリッド、トヨタ
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